2014年9月24日水曜日

「数字猫」 を考えた。





上は今回の絵(2014年9月)


下は、前回(2012年6月25日)


この数字猫が誕生した思い出は かなりのスランプ それしかなかったかな。


絵を描きたいけれど,何にも思い浮かばない。


で、こまちゃんの絵を描いて


無理矢理「1」に見立てた。


見えるよね、とか、思ってね。


100まで描きたかったのだけれど,かなり,またスランプが来たのよ。


私は,自己嫌悪との戦いよ。


上のかなんさんは、今年、やはり自己嫌悪と戦いながら


数字を描かないと「100」に達しないと 再開したのだけれど…。


が、画風が…。


難しい。



続いて次は…もちろん、「2」




続く

絵日記 2011年9月より。

2011年9月9月3日

子銀は,時折おなかを壊す。

おしりの長毛が災いするらしい。

○○ちが おしりから とれなくなる。


彼なりに考える。


そうだ拭こう,おしりを拭くんだ!!


朝起きる。

私は,あらゆる場所に描かれた

見事な黄金色の シュプールを

見ることになる。


印象派の絵か…。

ゴッホか…。


くちゃい。


旦那が起きる前に、ふきふきふき…。

いい仕事だ。

運動になる。

とほほ




更新は「アメーバブログ 猫昌漫画本館」より



絵日記の記録 アメーバより













































絵日記を書いていた。



2011年8月22日10時22分の記録。

かなり自虐的な絵日記。


まあ、真実だ。


片付けることが苦手なのだ。


こういう不思議なことが大好きで、はまるタイプだ。

話し出せば、止まらない。



人間として最低だが、無用な知識だけは膨大にある。

旦那様がいなければ,私は,ゴミ屋敷の住人となろう。




絵日記の更新は「アメーバブログ 猫昌漫画 本館」にて。